左開き 逆打納経帳 四国八十八ヶ所 ビニールカバー付 いっぽ一歩堂オリジナル一筆箋付 大サイズ 金色

   

逆打専用納経帳の登場です! 表紙が豪華な金色で仕立てられ、高級土佐和紙で作られた、標準サイズ(B5)の左開きの納経帳です。

一般的な納経帳は右開きですが、本商品は「左開き」となります。

ご注意ください。

逆打ちとは、一番札所から番号順に巡るのではなく、八十八番札所から逆に(四国を反時計回りに)巡ることを言います。

通常の納経帳は、一番から番号順にページが綴じられておりますが、逆打ち納経帳は八十八番札所から綴じられているのが特徴です。

逆打ちをされる際には、納経帳の前から(八十八番から)、ページに御朱印が埋まっていきますので便利です。

1ページ目に弘法大師が描かれております。

次のページに「高野山奥の院」、引き続いて四国八十八ヶ所第88番「大窪寺」から第1番「霊山寺」までの88ヶ寺を合わせて89ヶ寺分のご朱印ページが綴じられています。

三重折上製本で墨が裏面に写りにくくなっています。

そして一番後ろには、空白ページが10ページ綴じられています。

ビニールカバーが付いております。

■サイズ=縦約25cm、横約18cm、厚み約2cm ■重量 =約403g 俗に、逆打ちをすると弘法大師に会うことができると言われています。

これは、昔、四国に住んでいた衛門三郎という強欲非道の人がわが子を亡くすという、天罰を受けたという故事が由来となっております。

八人のわが子を亡くした衛門三郎は、過去の過ちを償い、弘法大師に許しを請うために弘法大師の後を追う旅を始めました。

これが「最初のお遍路さん」であるとも言われております。

四国を20回廻っても弘法大師に会うことの出来なかった衛門三郎は、弘法大師が行かれた方向とは逆の方向から(四国を反時計回りに)廻れば、必ずいつかは会えると考え、逆の方向から旅を始めました。

途中、疲れきって倒れたとき、目の前に弘法大師が現れました。

ようやく許しを得た衛門三郎は、そのまま息を引き取ったとされ、これが「逆打ち」の所以とされています。

モデル番号を入力してくださいこれが適合するか確認: 表紙が豪華な金色で仕立てられ、高級土佐和紙で作られた、標準サイズ(B5)の左開きの納経帳です。

逆打ちとは、一番札所から番号順に巡るのではなく、八十八番札所から逆に(四国を反時計回りに)巡ることを言います。

通常の納経帳は、一番から番号順にページが綴じられておりますが、逆打ち納経帳は八十八番札所から綴じられているのが特徴です。

「高野山奥の院」のご朱印ページが綴じられています。

引き続いて四国八十八ヶ所第88番「大窪寺」から第1番「霊山寺」までの88ヶ寺を合わせて89ヶ寺分のご朱印ページが綴じられています。

三重折上製本で墨が裏面に写りにくくなっています。

そして一番後ろには、空白ページが10ページ綴じられています。

サイズ =縦約25cm、横約18cm、厚み約2cm ●重量 =約403g

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